百頭女(河出書房新社)

ダダ、シュールレアリスムを代表する画家マックス・エルンストのコラージュ文学『百頭女』。巻頭はアンドレ・ブルトンの言葉で始まるこの書物は実に奇々怪々、表現の意味性とは一体何かと問いかけているようでもありながらも、書物の向こうに広がる作品世界に吸い込まれていくような力を持っています。

Max Ernst is one of the most famous Dada and Surrealism Artist. Today’s book is written and drawn by him. It has a strange attraction and  fascinates readers.

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