のどがかわいた (岬書店)

現在、大学生の著者が17歳~19歳の頃に自らが読んだ本、支えとなった詩を紹介する『のどがかわいた』。著者の詩にたいする鋭い感性とまた自身とその身の回りの事への思索が見事に調和した一冊です。詩のガイドとしてもエッセイとしてもオススメです。

Today’s book is not only a good book guide of poem but also good essay of teenager’s mind.

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