ぼくは犬や(ブロンズ新社)

6歳のドンドンの家に引き取られ子犬のグズリ。夜中に遠吠えあげたら怒られ、散歩が好きすぎて散歩中のテンションは半端ない。大好きなドンドンが学校から帰ってきたら大はしゃぎ。
犬はいつも元気で、時として煩わしいけれど、家族なんだよと可愛さに身悶えする絵本です。お話が関西弁で展開されそれがいいリズムになってます。

Today’s book is very unique clay figure picture book. It describes a family life from the puppy’s view. lovely and heartwarming story. 

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