お金本(左右社)

現在社会で暮らしていくためにはどうしたって必要なもの、それは「お金」。『お金本』は「〆切」をテーマにしたシリーズに続く文豪アンソロジー最新作です。金がない時のエピソードにその時の暮らしを振り返った話や借金の話など作家に漫画家に実業家まで総勢96名のお金にまつわるお話アンソロジーです。
《早稲田文学》の編集後記のパンチ力!つげ義春の貧乏の描き方が本当にいいです。
店主もまさにこのテーマで日々悪戦苦闘中。あたたかい応援を何卒!

Today’s book is Anthology about money! Novelist, cartoon writer, editor and etc… 96 people talk about money. Reminiscences stories, letters and Essays.
Funny and serious 100 stories about “Money”